2010.03.21 Sunday
WACOMの憧れ製品
「Wacom Cintiq 21UX DTK-2100/K0」 いわゆる液晶ペンタブレット。 液タブとも呼ばれます。 「世界ふしぎ発見」とかで、パネラーの皆さんが使用してる、直に絵とか文字を書ける優れものです。 何で今、「世界ふしぎ発見」って限定したのか自分でも分からないけど、色んなクイズ番組で使ってますよね。 1台20万円もするものなので、テレビ局って金持ちなんだな。 と、特番なんか見ると思います。計算してしまいます。 筆圧感知や他の機能が(多分そこまで)高性能じゃないだろうから、もう少しお安くはなっているんだろうけどね。 PCで絵を描こうと試みた2006年に、FAVO640(banbooシリーズの前のやつ)を買って以来、ペンタブにシフトしました。 2009年には、Intuous4を。 ただ、1個グレードを落としたのを買いました。 きっと、同じ機能を持った液タブが近日発売されるであろうと見越して。 そして、とうとう来週発売です。 筆圧感知や機能はIntuous4と同じですが、直に描けるって魅力です。 FAVO買うかCintiq買うか悩んでた。 ダンカンさんのサイト見て、羨ましかったし、使いやすそうだと思ってたけど、財力が、ね。 今でも社会人2年目の小娘がポンと買える代物ではないですが、浜田よしかづ先生のニコ動とか見てると、欲しい熱は再燃してしまうのです。 買ったから巧くなるわけではないと分かってはいるんだけど、ね…? 一番の迷いどころは、使用環境温度が5℃〜35℃って所です。 うちの環境には酷な感じの… きっと暫くもんもんしてるので、そっとしておいてください。 |



